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2026.02.08 Sun
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塩豚の残りをじゃじゃ麺の残った味噌で炒めてお弁当にしました。

材料
・塩豚
・茄子
・ピーマン
・じゃじゃ麺の味噌
・南瓜
・枝豆
・ご飯
・いぶりがっこ

塩豚はバラ肉だったので、最初に焼いて出た脂はペーパーで拭き取りました。そこに茄子とピーマンを入れて炒め、味噌で味付け。南瓜はレンジ蒸し。枝豆は茹でた茶豆を楊枝に刺して彩りも兼務です。
ご飯にのせるものが見つからなかったので、秋田土産に買った個包装のいぶりがっこを二切れ。かなりの手抜き弁当でありました。




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名前のない餃子屋

2011.09.06 Tue
昼に歩いたのに、調子乗って更に歩いちゃいました。スタートして40分、三田に到着です。
今夜の目的地は、前から気になっていたこのお店。餃子の提灯しかない、名前のない餃子屋さん。何かの雑誌(danchu?)に載っていたのを見たのが最初かと思いますが、駅から自社までの通り道にあって、場所を把握してからもなかなか行けなかったのです。
かなり怪しい佇まいですが、メディアに紹介されていることもあって、一見さんも問題なさそう。7席ほどのカウンターしかない店の奥で、上司に連れられてきたと思われる女性が、お母さんにインタビューしていました。お店を切り盛りするお母さんは、旦那さんが体調を崩して辞めたラーメン屋を引き継いで、餃子屋にしたようです。
とはいえ雰囲気は男飯。余計はことは言わずに、餃子定食を注文。焼き餃子とご飯、豚汁のセットです。できあがりまでは壁のメニューを眺めながら過ごしました。水餃子の定食、ビール、持ち帰りの冷凍餃子もあるようです。今日はビール気分じゃなかったのでやめましたが、常連の女性のお客さんが、「いつもの」でビールを出してもらえていたのは羨ましかったです。
お母さんは餃子とタレ、豚汁を差し出すと、ご飯をよそって昆布を少し。その小さなサービスが嬉しいです。餡がたっぷりつまってプリプリの餃子は味が濃いめ。タレがなくてもおいしくいただけます。カウンターには調味料もあるので、酢をかけてさっぱりいただくのもよかったです。豚汁はいたって家庭的な味で、家でご飯を食べているような気分です。
目立たないお店ですが、入れば分かる存在感。水餃子も試してみようかと思います。




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最近、ご飯が待っていることが多くなって帰りのウォーキングをサボっていたのですが、気を取り直して昼休みに歩くことにしました。手始めにランチには遠くて行けそうにないお店でテイクアウト。飯倉片町の近くのオーガニックのお店、homeです。
徒歩15分、お弁当ののぼりも出ているのでパパっと買えると思っていたのですが、オーダーが入ってから作るようで、だいぶ時間がかかってしまいました。玄米塩結び+唐揚げがお弁当のメニューなのですが、売り切れとのことだったので、サブメニューの肉巻きおにぎりに置き換えてもらいました。お弁当は納豆汁がついて500円、+200円でオーガニック野菜のサラダがつきます。サラダは自分で詰められるというので、自分好みでじゃんじゃん詰めたら、蓋がぎゅうぎゅうになってしまいました。
なんだかんだでかなり時間がかかってしまい、行って帰って50分経過。慌てて帰ってきたので中身がひっくり返ったり散々でしたが、具沢山の納豆汁に噛みごたえのあるサラダは、栄養がたっぷりで体に嬉しいメニュー。職場で納豆汁っていうのは、ちょっと気が引けますけどね。リクエストすれば別な汁も用意してくれるみたいでした。
電話予約もできそうだったので、次回は予約して、余裕をもって帰ってきたいと思います。




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豚バラを塩漬けにして冷蔵庫で寝かせていたのですが、すっかり忘れてしまって、気づけば二週間。初心者にしては長期熟成させてしまいましたが、傷みもなく、おいしくなってました。
塩抜きもし過ぎちゃいましたが、スライスしてカリカリに焼いて、トーストに挟んでいただきました。脂が甘くておいしかったです。




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お客さんが少なかったからって大盛りにしてくれました。彼はロコモコ、なかなか出来上がらないと思ったら、パイナップルを大サービスしててくれたんだって(笑)


2011.08.03 Wed
2011.06.26 Sun
2011.06.23 Thu
2011.05.15 Sun

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普段のご飯を考えると、お弁当のおかずは3品で充分だと考えているヒナです。割合は肉:野菜:ご飯=1:2:3。これは家庭科の授業で習いました。
今日のお弁当はその割合がぴったり。組み合わせとか彩りとかはパッとしませんが、まぁ、悪くないお弁当だと…と、自画自賛しておきます(笑)

材料
(タンドリーチキン)
・鶏もも肉
・クミンパウダー
・ターメリック
・チリパウダー
・塩
・生姜
・にんにく
・プレーンヨーグルト
(切り干し大根の煮物)
・切り干し大根(人参入り)
・干し椎茸
・みりん
・醤油
(小松菜のおひたし)
・小松菜
・鰹節
・醤油

タンドリーチキンは前夜から仕込んでました。ビニール袋に鶏肉を入れ、すりおろした生姜とにんにく、他の材料を適当な量入れて揉み込みます。レモン使って二段階で漬け込んだりもしますが、家で食べるにはこれで充分。スパイスや塩気はちょっとキツいくらいの方が、私は好みです。
タンドールで焼くのがタンドリーチキンですが、勿論我が家にあるわけないので、代わりに魚焼きグリルが好評ですがそれも面倒くさいので、フライパンで焼きました。
ご飯にのせた梅干しはしんどーさんからの頂き物。柔らかくてすっぱくて、おいしいです~♪ 食卓にじゃんじゃん登場させますね。ありがとうございました☆




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大豆加工品消費日本一の岩手から、納豆を買って帰りました。確かに毎朝の食卓には納豆が欠かさなかったし、筒状の袋に入った充填豆腐は夕飯でよく出てきました。
その割に納豆が好きではなく、でもたまに食べたくなって、生卵と合わせた卵納豆ご飯なんか食べると、母から「あら珍しい」と言われる私でした。

人参入りの切り干し大根は雫石の道の駅で購入。太めの大根は味が強くて味付けに苦労しましたが、醤油とみりんでシンプルに、大根を味わう、ということで逃げ。余りは冷凍。ネギと小松菜の味噌汁には、これも岩手の切り板麩を入れました。
タンドリーチキン(風)はお弁当に入れたので、お昼ご飯で紹介します。




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今日は黄金町でミールスをいただく話があったんですが、台風の影響で不思議な天気だったので、大人しく近所で過ごすことにしました。そうは決めましたが、やはり気になっていたのでしょう。あっさり目のインドカレーが食べたくなって、それなら豆カレーだ、ひよこ豆じゃなくてレンズ豆がいい、と、話がとんとん進んで、材料調達に追われました。レンズ豆は、カルディなんかの輸入食材店では簡単に手に入りますが、上大岡にはありません。スーパーを一軒ずつ巡って、あっぱれでようやく発見。あとは野菜を買い足して、準備完了です。

材料
・レンズ豆の缶詰
・玉ねぎ
・トマトの缶詰
・にんにく
・生姜
・クミンシード
・マスタードシード
・クミンパウダー
・チリパウダー
・ターメリック
・コリアンダー
・塩
・サラダ油
(モロヘイヤのスープ)
・モロヘイヤ
・にんにく
・牛乳
・塩
(嶋田ハムのポークウィンナー)
(サラダ菜サラダ)
(バスマティライス)

いつも入れすぎてしまうトマトを適量におさえ、モロヘイヤと格闘している間に煮込んだら、全体も馴染んでとろみも出て、かなりいい具合になりました。茹でこぼしたバスマティは当然の相性で、インド欲も満たされ、幸せ気分です。
モロヘイヤは、ひたすらみじん切りしてみましたが、成果はみられず。ミキサーかけるぐらいじゃないと、きれいな黄緑のスープはできあがりませんね。初挑戦でしたが悪くないので、また作ってみようと思います。
あとは嶋田ハムのポークウィンナーをグリルしてビールと。タンドリーチキン(風)も仕込みましたが、また明日です。




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嶋田ハム第二弾、ポークウィンナーです。パンは神戸屋。
ウィンナーは魚焼きグリルでパリッと、スクランブルエッグとサラダ菜、マスタードでちょこっとアクセントをつけて出来上がり。細身ですがジューシーで味も濃く、6枚切りの食パンでも負けていませんでした。買ってきた甲斐がありました。来年の大曲花火も嶋田ハムに寄らないと?!です♪




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最近、小中の同級生が近くに住んでいることが分かり、久しぶり…もう、卒業以来どころか、中学時代はクラスも違ったりしたのでゆっくり話をするのはいつぶりだか分からないくらい久しぶりに再会しました。連絡の失敗で1時間近く会えませんでしたが、ようやく合流して店探し。候補はあげていたものの決めていなかったので、駅前で捕まったお兄さんのお店に行くことにしました。チェックはしていた「宙」。手頃な女子会プランもありますが、週末は値上げするみたいで。でも飲み放題3時間で2000円にしてくれるというので、女二人で飲んだく決定。
シーザーサラダ、豆腐で作ったチーズ風のもの、デミグラスソースのオムライス、卵続きですがついつい厚焼き卵、生ハムとデザートにケーキまで頼んじゃいました。黒基調の店内にキラキラ光るガラス玉のカーテンがお洒落。話も盛り上がりお酒も進んで、ビールからハイボールから6杯は飲み干して帰ってきました~。食べ物も飲み物もおいしかったけど、ここで一葉さんは使いすぎかな。次回からの店選びは、飲み放題が充実しているお店で決まりです(笑)




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書いている人:ヒナ
食べるために仕事をしている、安月給のミソジ女子(笑)。東北出身。横への成長を食い止める努力をしないとと思いながら食べることをやめられない日々を送っている。
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